【メディア情報】株式会社スリーシェイクによる代表 大牟禮の導入事例インタビューが公開されました
この度、クラウド型データ連携ツール「Reckoner(レコナー)」を提供する株式会社スリーシェイクの導入事例コンテンツにて、弊社代表取締役 大牟禮 康佑 と、DX推進を支援するコンサルタント 佐野 尚人 氏のインタビュー記事が掲載されました。
掲載記事のタイトル
【介護DX】4つのシステムに分散した利用者情報を統合!多重登録・記録漏れを防いだデータ基盤構築事例
インタビューのポイント
本記事では、介護・福祉業界における深刻な課題である「人材不足」や「業務効率化」に対し、弊社がどのようにデジタル技術(DX)を用いて解決を図っているか、その舞台裏を詳しくお話ししています。
- 分断されたデータの統合: 4つのシステムにバラバラに存在していた利用者情報を、Reckonerを用いて一元管理する「あおぞらデータハブ」の仕組みについて。
- 現場の負担軽減: 月10時間の事務工数削減や、登録漏れによるミスを未然に防ぐ体制構築の成果。
- 代表・大牟禮のビジョン: 現場スタッフがより本来のケア業務に専念できるよう、弊社が目指す「介護DX」のあり方。
介護現場のデジタル化は、単なる効率化ではなく、利用者様へのサービス品質を担保するために不可欠な挑戦です。
代表自らが語る弊社のビジョンと、具体的なDXの歩みをぜひご覧ください。
記事の詳細は、以下のリンクよりご確認いただけます。
■あおぞらケアグループ様 事例インタビュー(Reckoner公式サイト) 掲載ページ


